RECRUIT

仕事について

ALSOKあさひ播磨株式会社は、ALSOKグループが担当しているPFI事業の「島根あさひ社会復帰促進センター」「播磨社会復帰促進センター」ならびに「加古川刑務所」の警備を担当しています。

入所者が社会復帰へ向け一定期間を過ごす刑務所で、収容者が安心して安全に刑期を終えるよう、入念な警備を行っています。

写真:業務の様子

警備はセンター内の全般にわたり、庁舎内、被収容者が収容されている収容棟、来訪者への身体・手荷物チェック、信書検査などが主な業務です。
センター内に設置された監視カメラ、金属探知機などの設備による監視や保全によって警備は行われています。

庁舎内・収容棟の監視

写真:業務の様子

来訪者への身体・手荷物チェック

写真:業務の様子

最も大切なのは、体力と高いコミュニケーション能力

写真:業務の様子

最も求められるのはコミュニケーション能力です。
判断に迷った時、何か問題が起こった時は自己判断だけに頼らず、必ず報告、連絡、相談ができること。
常に『ホウ・レン・ソウ』を怠らずチームワークで安全を守っています。

また来訪者や被収容者に対して誠意ある対応が求められるため、相手の立場にな立った言動ができることが望まれます。

社員のスキルアップを支援

写真:業務の様子

警備は、人命と人権、そして地域への信用を守るため、決してミスが許されない仕事です。

入社後は1週間の研修を受け警備やガードマンとしての心得と技術を一から学び、さらには施設警備業務検定などの資格取得によるスキルアップも推奨、その支援も行なっています。

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